キャンプツーリング

日記

秋冬キャンプで気をつけたいこと、気づいた事まとめ

間もなく11月。朝晩の冷え込みも強くなってきました。季節は秋ですが、この時期のキャンプは冬といっても良いぐらいの装備や対策が必要です。そこで今回は、この時期にキャンプするときに覚えておいた方が良いこと、実際にキャンプしたときに痛感したこと...
1.テント、タープ

クイックアップドームのバイク積載3パターン

超速の設営・撤収が自慢のコールマン・クイックアップドームS。夏のキャンプツーリングに使えそう!!・・・なんですが、収納サイズが直径60cmという大きさで、どうバイクに積むかが問題。そこで、私が試した積載を3パターンご紹介します。 ...
キャンプ道具

コールマン ホットサンドクッカー:刻印がオシャレな万能挟み焼き器

コールマンのホットサンドイッチクッカーをご紹介します。かわいいランタンマークが刻印出来てキャンパーに大人気ですが、ホットサンドを作る以外の使い方もあるんです。実際にいろんな料理に使った例と、使っていて気になったポイントを解説します。いつも...
1.テント、タープ

テンマク パンダ:設営3分!ソロキャンプ用テントの最高峰。

私がバイクキャンプ用に使っているメインテント、パンダをご紹介します。いくつかのテントを使ってきた中で、1番使いやすいと感じたのがこのモデル。ご紹介するのは旧モデルですが、新モデルと根本は変わらないため、新パンダを検討中の方も是非参考にどう...
キャンプ道具

SOTO ST-320:厚さ25mm!バイクに最適の薄型シングルバーナー

ST-320は他のどんなシングルバーナーよりも薄い、厚み25mm。小さくて収納しやすい四角ボディで、バイクへのパッキングもスマートにこなせます。SOTOの隠れた名品、ST-320をご紹介します。※ 当記事で登場するのは旧モデル(STG-1...
1.テント、タープ

ライダーズワンポールテント:タープ不要でバイクに最適!

キャンプツーリングと相性抜群!DODのライダーズワンポールテントをご紹介します。ライダーのために考え抜かれた作りで、バイクで旅するキャンパーに大人気。いままで何種類ものテントを使ってきましたが、バイクに特化するならこのテントが一番。「バイ...
バイク装備

TANAX ツアーシェルケース2:パニア風の大容量サイドバッグ

バイクでキャンプツーリングに欠かせない要素が荷物の積載。キャンプ向けの大型シートバッグでも足りないなら、サイドバッグを追加しよう!今回はカッコいい見た目と実用性を兼ね揃えた、TANAXのツアーシェルケース2をご紹介します。 こんな人...
キャンプ道具

ジェントス EX-1977IS:お手頃価格の暖色LEDランタン

購入以来5年間、ずっと使い続けている愛用のランタンをご紹介します。安いからという理由でなんとなく買ったのに、壊れる気配がないタフなヤツ。安い、丈夫、コンパクトの3拍子揃った、癒しの暖色LEDランタンです。 こんな人にオススメ ...
キャンプ道具

クイックキャンプ ハーフメッシュテーブル:便利すぎるソロキャンプの新定番。

ヒスケです!ソロキャンプの新たな定番になり得る、便利なハーフメッシュテーブルをご紹介します。メッシュラックとテーブルを掛け合わせた新感覚のテーブルは、便利の一言に尽きますよ~。 こんな人にオススメ ・鹿番長のテーブル、やっぱり...
2.マット、シュラフ

DOD バッグインベッド:キャンプツーリングにこそコットを!

ヒスケです!「キャンプって、いくらマットを敷いても所詮地面に寝るもの。だから寝心地は多少悪くても仕方ないし、それがキャンプってもんだよね。」そう思っていた時期が私にもありました。でも、コット(キャンプ用のベッド)を使いだしてからは、寝心地...